2015年07月22日

日本のイチジク生産量ベスト10

2012年の日本のイチジク生産量ベスト10をご紹介します!  江戸時代に中国から伝来したイチジクは、不老長寿の果物と言われるほど栄養価の高い果物です。体の酸化を防ぐポリフェノールや整腸作用を促すペクチンが豊富に含まれている他、イチジクを常食している地域では、癌の発生率が常食していない地域よりも低いという報告もあります。
イチジクの生産量第1位は愛知県で、国内生産量のおよそ19%を占めています。愛知県では昭和40年代ごろからイチジク生産が本格化し、安城市は市町村別の生産量で第2位となっています。2位は和歌山県がランクインしています。同県の紀の川市は県内唯一の生産地ですが、全国一の生産量を誇ります。和歌山県で収穫されたイチジクを含む果実8種の果汁やシロップを使った「わかやまサイダー」が人気となっています。
1位 愛知県 2,725.9 t
2位 和歌山県 2,333.0 t
3位 福岡県 1,390.2 t
4位 大阪府 1,345.9 t
5位 兵庫県 1,329.8 t
6位 広島県 758.1 t
7位 奈良県 566.0 t
8位 香川県 532.0 t
9位 静岡県 488.8 t
10位 京都府 486.0 t
出典: 農水省
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2015年07月21日

日本のウナギ(天然)水揚げ量ベスト10

2014年の日本のウナギ(天然)の水揚げ量ベスト10をご紹介します!  ウナギの語源は、一説には胸(腹)が黄色く「胸黄(むなぎ)」と呼ばれていたからと言われています。天然のウナギは養殖ものと比べると腹の黄味が強いとされていますが、我々が目にするのは調理された後のウナギですので、残念ながら見分けは付きません。今年(2015年)は土用の丑の日が2回あるので、食べ比べてみるのも面白いかもしれませんね。
天然ウナギの水揚げ量は年々減少の一途をたどっています。1960年代から70年代初頭には3,000t ほどの水揚げがありましたが、現在では100tから200tほどしかありません。2014年は過去最低の113t でした。ウナギが遡上する川に河口堰やダム等の人工物ができたり、気候変動により回遊から戻れないウナギの数が増えた事が、漁獲高の減少の理由と考えられています。1位の大分県は昨年より順位を1つ上げ、昨年1位のの愛媛県は昨年より順位を1つ下げました。3位の茨城県は、東日本大震災の前は国内一の出荷量でしたが、震災後一部地域で獲れるウナギが出荷停止になり、水揚げ量が減っています。
1位 大分県 21 t
2位 愛媛県 16 t
3位 茨城県 14 t
4位 青森県 12 t
5位 岡山県 9 t
6位 福岡県 6 t
7位 島根県 5 t
8位 高知県 4 t
9位 岐阜県 3 t
9位 岐阜県 3 t
9位 兵庫県 3 t
9位 徳島県 3 t
9位 宮崎県 3 t
出典: 農水省
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2015年07月20日

都道府県庁所在市別、アイスクリームの購入金額ベスト10

2014年の都道府県庁所在市別(政令指定都市含む)、アイスクリーム (シャーベット含む) の購入金額ベスト10をご紹介します!  夏の時期に欠かせないアイスクリームは、乳製品(牛乳など)と糖類(砂糖など)を空気を混ぜながら撹拌・冷凍して作られます。一旦解けたアイスを再び冷凍させても美味しくないのは、空気が抜けてしまうためです。最近はお手軽な アイスクリームメーカーが市販されており、家庭でも簡単にアイスを作る事ができるようになりました。
購入金額第1位は、和菓子好きでも知られる金沢市で、1年で9,469円分のアイスクリームを購入しています。お手軽な100円のカップアイスだと1ヶ月に8個食べている事になります。8位には東北で唯一、山形県がランクインしています。山形市は74年間破られなかった最高気温の40.8℃を記録した地だけに、夏は非常に厳しい暑さとなります。そのためエアコンが普及していなかった時代から冷たい物が好まれていて、冷やしラーメンや冷たい肉そば、冷やし玉こんにゃく、はたまた冷やしシャンプーと、様々なものを冷やしています。
1位 金沢市 (石川県) 10,969 円
2位 川崎市 (神奈川県) 10,095 円
3位 富山市 (富山県) 10,020 円
4位 熊本市 (熊本県) 9,573 円
5位 宇都宮市 (栃木県) 9,516 円
6位 甲府市 (山梨県) 9,409 円
7位 鹿児島市 (鹿児島県) 9,298 円
8位 山形市 (山形県) 9,172 円
9位 さいたま市 (埼玉県) 9,007 円
10位 広島市 (広島県) 8,975 円
出典: 総務省家計調査
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2015年07月19日

日本の西洋ナシ生産量ベスト10

2014年の日本の西洋ナシ生産量ベスト10をご紹介します!  香高く舌触りのよい西洋ナシは東ヨーロッパから西アジアの辺りが原産とされています。日本には明治時代に導入されました。通常のナシ(和梨)と形が随分違く、収穫したての西洋ナシは硬く美味しくなかったことから、当初は敬遠されていました。和梨と違い西洋ナシは収穫後に追熟が必要だったのですが、当時はあまり知られていませんでした。
西洋ナシの生産は山形県が圧倒的に強く、全体の61%を生産しています。山形では明治時代から栽培が始まり、日本で最も有名な品種「ラ・フランス」は約8割が山形県産です。 2位の新潟県では、「ル・レクチェ」という、やはりフランス生まれの洋ナシが盛んに生産されています。栽培が難しく手間もかかるため、フランスではあまり生産されておらず、日本でも生産量は多くありませんでしたが、現在は生産技術が向上し、収穫量が増えています。
1位 山形県 14,900 t
2位 新潟県 2,030 t
3位 長野県 1,830 t
4位 青森県 1,750 t
5位 北海道 1,090 t
6位 岩手県 891 t
7位 秋田県 757 t
8位 福島県 671 t
9位 宮城県 99 t
10位 岡山県 66 t
出典: 農水省
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2015年07月18日

日本のウナギ(養殖)水揚げ量ベスト10

2014年の日本のウナギ(養殖)の水揚げ量ベスト10をご紹介します!  ウナギは今や土用の丑の日には欠かせない御馳走になっています。土用とは、立秋の前の約18日間を指します。丑の日は十二支の丑で、かつては時間や日にも割り当てられていました。十二支は文字通り12種類しかないため、この18日間のうちに丑の日が2回来ることもあり、2度目の丑の日を二の丑といいます。江戸時代に丑の日には「う」で始まるものを食べると夏負けしないという民間伝承があり、ウナギが旬ではない夏に売れなくて困っているうなぎ屋に相談された平賀源内が、「本日、丑の日」という張り紙を出すよう勧めたことから、この習慣が広まったと言われています。
国産ウナギは養殖ものと天然ものに分かれ、99%が養殖ものです。養殖が始まる前のウナギ(天然もの)の旬は冬でしたが、現在では出荷時期に合わせて人工的に旬をずらすことが可能です。養殖うなぎの水揚げ量第1位は5年連続鹿児島県で、全体の39%を占めています。温暖な気候とシラス台地を通った豊富な地下水が養鰻に適しています。2位は愛知県で、三河地方の一色町が全国の生産量の約4分の1を出荷しています。また、うなぎパイで有名な静岡県は4位に入っています。
1位 鹿児島県 6,838 t
2位 愛知県 4,918 t
3位 宮崎県 3,167 t
4位 静岡県 1,490 t
5位 三重県 292 t
6位 徳島県 272 t
7位 高知県 216 t
8位 熊本県 179 t
9位 大分県 83 t
10位 愛媛県 43 t
出典: 農水省
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2015年07月17日

日本への輸入額の多い国ベスト10

2014年の日本への輸入額の多い国ベスト10をご紹介します!  海外から日本への輸入総額は、財務省統計によると2014年は85兆9,088億円でした。2011年以降、国内の原発が次々と停止して以来、火力発電用の化石燃料の輸入が増加した影響で、4年連続で貿易赤字となっています。
日本は原油の99%以上を輸入に頼っているため、産油国であるサウジアラビア、アラブ首長国連邦、カタールは常に輸入相手の上位に入っています。またロシアやインドネシアからも原油を輸入しています。3位のオーストラリアからの輸入品として思い浮かぶのは牛肉という方も多いと思いますが、全体の割合としてはわずか3%ほどで、約半分が石炭や石油ガスといった化石燃料です。
1位 China.png 中国 19兆1,764億5,010万1,000 円
2位 United-States.png アメリカ 7兆5,426億7,907万2,000 円
3位 Australia.png オーストラリア 5兆0,896億6,807万2,000 円
4位 Saudi-Arabia.png サウジアラビア 5兆0,152億7,930万2,000 円
5位 United-Arab-Emirates.png アラブ首長国連邦 4兆3,997億7,227万9,000 円
6位 Qatar.png カタール 3兆5,375億0,040万1,000 円
7位 South-Korea.png 韓国 3兆5,313億4,194万7,000 円
8位 Malaysia.png マレーシア 3兆0,866億6,972万7,000 円
9位 Indonesia.png インドネシア 2兆7,155億5,789万2,000 円
10位 Russia.png ロシア 2兆6,185億3,814万9,000 円
出典: 財務省
ラベル:日本 貿易
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2015年07月15日

日本のナシ(和梨)生産量ベスト10

2014年の日本のナシ(和梨)生産量ベスト10をご紹介します!  シャリシャリとした食感のナシは、沖縄県を除く全国で栽培されています。ナシは皮が黄褐色の赤梨と淡黄緑色の青梨の2種類ありますが、現在の主流は幸水や豊水などの赤梨系の品種です。
ナシの生産量第1位は千葉県で、全体の約12%を生産しています。温暖で水はけがよい土地のため、ナシの栽培に適していて、特に白井市や市ヶ谷市で多く栽培されています。市の非公認ゆるキャラ「ふなっしー」は梨の妖精として、県内生産量4位の船橋の梨をPRしています。5位の鳥取県は、長らく生産量日本一で、一時は首都圏でも「鳥取の二十世紀梨」というCMが流れていました。青梨の二十世紀梨はかつては人気がありましたが、現在は赤梨系の品種の方が人気があるため、平成14年に首位を明け渡してしまいました。
1位 千葉県 33,500 t
2位 茨城県 27,100 t
3位 栃木県 21,700 t
4位 福島県 19,600 t
5位 鳥取県 18,500 t
6位 長野県 16,100 t
7位 新潟県 11,700 t
8位 福岡県 10,500 t
9位 大分県 10,400 t
10位 熊本県 10,000 t
出典: 農水省
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2015年07月09日

日本からの輸出額が少ない国ベスト10

2014年の日本からの輸出額が少ない国ベスト10をご紹介します!  日本からランクインした国々への輸出品目は、主に「機械及び輸送用機器」となっており、これには自動車や発電機、エアコン、工作機械など様々な工業製品が含まれます。また、年によって大きな差があることから、恒常的な取引ではなく、現地で必要になった際に注文があり輸出していると考えられます。
第1位はデンマーク自治領のグリーンランドでした。日本はグリーンランドから年間80億円以上の水産物を輸入していますが、輸出額はわずか70万円で大幅な貿易赤字です。3位のセントヘレナはナポレオンが流された島として有名な大西洋の絶海の孤島です。島への交通手段は南アフリカのケープタウンと1,300km ほど離れたアセンション島からの船便が月2〜3回あるだけですが、2016年に空港が開港する予定です。
1位 Greenland.png グリーンランド (デンマーク領) 70万0,000 円
2位 British-Antarctic-Territory.png 英領南極地域 74万9,000 円
3位 Saint-Helena.png セントヘレナ (英領) 230万0,000 円
4位 Western-Sahara.png 西サハラ 566万4,000 円
5位 Falkland-Islands.png フォークランド諸島 (英領) 824万1,000 円
6位 Andorra.png アンドラ 2,339万0,000 円
7位 Kosovo.png コソボ 4,020万2,000 円
8位 Tokelau.png トケラウ諸島 (ニュージーランド領) 4,203万7,000 円
9位 Montserrat.png モントセラト (英領) 5,696万9,000 円
10位 Cocos-Keeling-Islands.png ココス諸島、Christmas-Island.png クリスマス島、Norfolk-Island.png ノーフォーク島 (豪領) 5,859万2,000 円
出典: 財務省
ラベル:貿易 日本
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2015年07月08日

日本のブドウ生産量ベスト10

2014年の日本のブドウ生産量ベスト10をご紹介します!  奈良時代に中国から伝わったブドウは、鎌倉時代に現在の山梨県で栽培され始めました。江戸時代に入るとその他の地域でも栽培され、全国に広がりました。海外では生産量の7割がワイン用ですが、湿度の高い日本では生食用のブドウの方が生育が良いため、9割近くが果物としてそのまま食べられています。
ブドウの生産量第1位は山梨県で、全体の約24%を生産しています。夏気温が高く日照時間の長い甲府盆地はブドウ栽培に適しており、至る所にブドウ畑が見られます。4位にはマスカットで有名な岡山県がランクインしました。マスカットは正式名をマスカット・オブ・アレキサンドリアといい、岡山県産のシェアは9割以上です。
1位 山梨県 45,200 t
2位 長野県 29,500 t
3位 山形県 19,200 t
4位 岡山県 15,600 t
5位 福岡県 9,050 t
6位 北海道 7,370 t
7位 大阪府 5,220 t
8位 愛知県 4,630 t
9位 青森県 4,310 t
10位 広島県 3,460 t
出典: 農水省
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2015年07月07日

日本からの輸出額が多い国ベスト10

2014年の日本からの輸出額が多い国ベスト10をご紹介します!  日本から海外への輸出総額は、財務省統計 によると2014年は73兆930億円でした。最大の輸出相手国であるアメリカの景気回復と円安により、2013年を3兆3,000億円ほど上回り、過去4番目に高い数字です。
アメリカは長年にわたって最大の輸出相手国で、他の国に比べ桁が1ケタ違う程でした。しかし中国への輸出が2000年以降徐々に拡大し、2009年から2012年の間はリーマンショックの影響で対米輸出額が減ったこともあり、最大の輸出相手となりました。現在は米中2ヶ国で日本の輸出額の約37%を占めています。
1位 United-States.png アメリカ 13兆6,492億5,675万3,000 円
2位 China.png 中国 13兆3,814億8,741万0,000 円
3位 South-Korea.png 韓国 5兆4,559億2,955万2,000 円
4位 Taiwan.png 台湾 4兆2,316億0,228万9,000 円
5位 Hong-Kong.png 香港 4兆0,393億0,671万7,000 円
6位 Thailand.png タイ 3兆3,198億1,409万5,000 円
7位 Singapore.png シンガポール 2兆2,252億3,512万4,000 円
8位 Germany.png ドイツ 2兆0,178億6,711万4,000 円
9位 Indonesia.png インドネシア 1兆5,604億5,193万9,000 円
10位 Australia.png オーストラリア 1兆5,012億1,873万5,000 円
出典: 財務省
ラベル:日本 貿易
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2015年07月06日

日本のそば生産量ベスト10

2014年の日本のそば生産量ベスト10をご紹介します!  そばは縄文時代から食されてきた歴史の長い食べ物ですが、今のように麺にして食べるようになったのは室町時代の頃と考えられています。それ以前は粒のまま食べたり、粉に挽いてそばがきにしたり、餡を包んでそば饅頭にしていました。後に信州や甲州でそば粉を練って細く切った「そば切り」が江戸に伝わり、そば屋の数が3000を超えるほどの人気を博しました。
そばは、信州そばに代表されるように長野県が生産量トップと思う方も多いと思いますが、実際は北海道が第1位です。作付面積は全国の36%、収穫量は42%にも上り、幌加内町は全国一の収穫量を誇ります。わんこそばでお馴染の8位の岩手県には「 わんこきょうだい 」というゆるキャラがいて、2016年に開かれるいわて国体のマスコットにも選ばれています。
1位 北海道 13,000 t
2位 長野県 2,560 t
3位 茨城県 2,120 t
4位 山形県 2,100 t
5位 福島県 1,930 t
6位 栃木県 1,660 t
7位 秋田県 1,250 t
8位 岩手県 934 t
9位 福井県 911 t
10位 青森県 684 t
出典: 農水省
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2015年07月01日

日本のビワ生産量ベスト10

2014年の日本のビワ生産量ベスト10をご紹介します!  初夏になると見かけるようになるビワは日本の果物というイメージが強いですが、実は中国が原産です。実は生食の他、シロップ漬けやジャム、ゼリーに加工されます。葉は乾燥させてビワ茶にすると咳止めに効果がある他、イタリアでは種からネスポリーノというリキュールを製造しています。
ビワは種が大きく、また皮を剥くのが面倒であることから消費者に敬遠され、生産者が高齢化してきている事と相まって急速に栽培面積を減らしています。20年前に比べ栽培面積は44%減少しました。ビワは温暖な地方での生産量が多く、第1位の長崎県は全生産量のおよそ3分の1が生産されています。また2位の千葉県では、南部の南房総で多く栽培され、市場には「房州びわ」の名で出回っています。
1位 長崎県 1,470 t
2位 千葉県 503 t
3位 鹿児島県 474 t
4位 愛媛県 303 t
5位 香川県 288 t
6位 和歌山県 239 t
7位 大分県 181 t
8位 兵庫県 170 t
9位 熊本県 151 t
10位 高知県 143 t
出典: 農水省
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2015年06月30日

日本のサクランボ生産量ベスト10

2014年の日本のサクランボ生産量ベスト10をご紹介します!  サクランボは桜桃(おうとう)とも呼ばれ、桜の実です。しかし、一般的なソメイヨシノなど花を観賞する桜ではなく、ミザクラという木から果実を取ります。高級品種で有名な佐藤錦も缶詰のサクランボもアメリカンチェリーも、元はセイヨウミザクラの一種で、品種改良によって生まれました。
サクランボの生産量日本一は山形県で、国内のシェアは76%と、他県を圧倒しています。東根市は佐藤錦発祥の地で、同市にある山形新幹線の駅名は「さくらんぼ東根駅」、山形空港のロゴにはサクランボが使われています。「月山錦」という品種は黄色いサクランボで、生産量が少なく市場に滅多に出回らないため、幻のサクランボと言われています。近年生産量が増加している3位の山梨県は、サクランボ狩りができる観光農園が多くあり、首都圏から日帰りも可能です。
1位 山形県 14,500 t
2位 北海道 1,430 t
3位 山梨県 1,190 t
4位 青森県 605 t
5位 秋田県 364 t
6位 福島県 337 t
7位 長野県 278 t
8位 群馬県 118 t
9位 新潟県 104 t
10位 岩手県 29 t
出典: 農水省
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2015年06月27日

日本のプルーン生産量ベスト10

2012年の日本のプルーン (セイヨウスモモ) 生産量ベスト10をご紹介します!  プルーンはスモモの一種で、紫色の実を付けるバラ科の木です。ドライフルーツのプルーンはスーパーでもお馴染ですね。プルーンは鉄分が多いと言われていますが、実際はそれほどでもありません。しかし、他の栄養素もバランスよく含まれている点と、ドライプルーンは他の鉄分の多い食べ物に比べて手軽に食べられる点から、鉄分摂取に向いている食べ物とされています。
プルーンの生産量日本一は長野県で、全体の3分の2が生産されています。プルーンは比較的降水量の少ないところの方が実がよく育つため、長野県や北海道が主な生産地となっています。ドライプルーンはアメリカ産が多いですが、国産のプルーンは生食用として出荷されるものがほとんどです。
1位 長野県 2,088.0 t
2位 北海道 662.6 t
3位 青森県 121.9 t
4位 山形県 105.5 t
5位 島根県 18.6 t
6位 秋田県 8.8 t
7位 広島県 7.8 t
8位 福島県 6.1 t
9位 山梨県 3.7 t
10位 群馬県 3.3 t
出典: 農水省
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ラベル:日本 生産量 食品
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2015年06月26日

日本のセロリ生産量ベスト10

2013年の日本のセロリ (セルリー) 生産量ベスト10をご紹介します!  セロリは和名をオランダミツバと言い、江戸時代にオランダから伝わったと言われています。独特の香りのせいで好き嫌いが分かれる野菜ですが、この香り成分でもある、血液をサラサラにするとされるピラジンや抗ガン作用があるとされるセダノライドが豊富に含まれています。
セロリは比較的涼しい気候を好むため、長野県が生産量第1位です。明治時代に栽培が始まり、国内生産量34,000t のうち約43%が長野県産です。2位は静岡県で、全体の75%をこの2県で生産しています。
1位 長野県 14,500 t
2位 静岡県 7,480 t
3位 福岡県 3,470 t
4位 愛知県 2,690 t
5位 茨城県 1,440 t
6位 北海道 991 t
7位 千葉県 821 t
8位 香川県 775 t
9位 熊本県 495 t
10位 山形県 258 t
出典: 農水省
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2015年06月24日

日本のパプリカ生産量ベスト10

2012年の日本のパプリカ生産量ベスト10をご紹介します!  パプリカ (ベル型ピーマン) はピーマンやシシトウと同じ、ナス科トウガラシ属の植物です。昔はパプリカと言えば、グヤーシュに代表されるハンガリー料理に頻繁に利用される赤い粉末の香辛料でしたが、今では鮮やかな赤や黄色の生のパプリカをスーパーでも手軽に買えるようになりました。出始めのころは赤ピーマンと混同されがちでしたが、赤ピーマンは普通の緑のピーマンが熟したもので、別の品種です。
1993年にオランダからの生鮮品の輸入が解禁になり、オランダ産を含むパプリカの輸入が急速に増えたと言われています。それに呼応する形で国内でも栽培農家が増え、2012年には10年前の4倍近い3,996t が生産されました。生産量第1位は宮城県で、国内生産のおよそ4分の1を生産しています。パプリカは主にハウス栽培で作られますが、4位の広島県ではおよそ9割が露地で栽培されています。
1位 宮城県 932 t
2位 茨城県 556 t
3位 熊本県 380 t
4位 広島県 300 t
5位 大分県 296 t
6位 山形県 279 t
7位 長野県 274 t
8位 群馬県 166 t
9位 青森県 124 t
10位 島根県 89 t
出典: 農水省
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日本のゴボウ生産量ベスト10

2013年の日本のゴボウ生産量ベスト10をご紹介します!   ゴボウ(牛蒡)はキク科の植物で、アザミのようにトゲのある花を咲かせます。和食には欠かせない食材ですが、ゴボウを野菜として食べるのは日本や韓国、台湾だけで、最近では中国でも健康志向から食べられるようになっています。またブラジルでは、日本からの移民が持ち込んだゴボウが栽培されているようですが、一般的な野菜ではありません。最近では ゴボウ茶 が人気がありますが、ヨーロッパでは古くからハーブティーとして飲まれています。
現在栽培されているゴボウの多くは「滝野川ゴボウ」を元に改良された品種で、細長いのが特徴です。その名の通り、江戸時代に東京都北区の滝野川附近で栽培され、味の良さで人気となりました。ゴボウの生産量日本一は青森県で、日本のゴボウのおよそ3分の1を生産しています。また、ベスト10のうち7県が北海道・東北・関東甲信越で全体の79%、3県が九州で15%となっており、東日本を中心に栽培されています。
1位 青森県 51,400 t
2位 茨城県 22,900 t
3位 北海道 17,700 t
4位 宮崎県 11,000 t
5位 群馬県 8,150 t
6位 千葉県 8,110 t
7位 栃木県 6,660 t
8位 鹿児島県 6,530 t
9位 熊本県 3,690 t
10位 埼玉県 2,120 t
出典: 農水省
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2015年06月22日

日本のキュウリ生産量ベスト10

2014年の日本のキュウリ生産量ベスト10をご紹介します!  キュウリは今では1年中スーパーで見かける身近な野菜ですが、本来は夏が旬の野菜です。9割以上が水分の為、体を冷やすにはうってつけの野菜です。この水分が多い事が仇となり、ギネスには世界一栄養のない野菜として登録されています。
キュウリは収穫時期によって冬春キュウリと夏秋キュウリに分けられ、産地によっては片方しか生産していない所もあります。生産量1位の宮崎県では、温暖な気候を活かして9割以上のキュウリが冬から春に収穫されます。2位の群馬県は冬春キュウリがおよそ6割、夏秋キュウリがおよそ4割となっています。3位の福島県は夏秋キュウリの生産量が8割を超えています。須賀川市は日本一の産地で、この地の夏祭り「きうり天王祭」では、キュウリをお供えし無病息災を祈念するそうです。
1位 宮崎県 64,000 t
2位 群馬県 46,400 t
3位 福島県 41,200 t
4位 埼玉県 34,600 t
5位 千葉県 33,900 t
6位 茨城県 27,000 t
7位 高知県 25,200 t
8位 北海道 15,200 t
9位 長野県 15,100 t
10位 山形県 14,900 t
出典: 農水省
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2015年06月19日

日本のニンジン生産量ベスト10

2013年の世界のニンジン生産量ベスト10をご紹介します!  ニンジンには、体に入るとビタミンAに変わるカロテンが多く含まれています。英名のキャロットもこのカロテンが語源です。以前はカロチンと呼ばれていましたが、2000年に政府のが発表する食品標準成分表での名前がカロテンに変更されて以降、テレビなどでよく聞くようになりましたね。
ニンジンの国内生産1位は北海道で、およそ29%を生産しています。ニンジンは涼しい気候でよく育つため、北海道産のニンジンはほとんどが秋に収穫されます。2位の千葉県は、冬ニンジンの収穫量が日本一で、全国シェアはおよそ4割です。3位の徳島県は、春から夏に収穫されるニンジンが99.6%となっています。4位の青森県では冬に収穫されるニンジンを雪の下に貯蔵して糖度を高めた「ふかうら雪人参 」が生産されています。
1位 北海道 173,200 t
2位 千葉県 110,700 t
3位 徳島県 52,700 t
4位 青森県 40,300 t
5位 長崎県 31,800 t
6位 茨城県 30,000 t
7位 宮崎県 22,100 t
8位 愛知県 21,200 t
9位 埼玉県 20,800 t
10位 鹿児島県 19,600 t
出典: 農水省
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2015年06月16日

日本のブルーベリー生産量ベスト10

2012年の日本のブルーベリー生産量ベスト10をご紹介します!  ブルーベリーはヨーロッパ、ロシア、アジアの広い地域に自生するツツジ科の植物ですが、現在広く栽培されているのは北米原産のブルーベリーを品種改良したものです。また北欧のビルベリーや日本のアサマブドウ(クロマメノキ)もブルーベリーの一種です。日本では2000年ごろから作付面積、生産量ともに増え、2012年は2,698.35t と、過去最高の生産量を記録しました。
ブルーベリーの生産量第1位は長野県で、全体の約17%となっています。2位は東京都がランクインしています。小平市は日本におけるブルーベリー栽培発祥の地として知られ、ブルーベリーと小平の平(へい)を掛け合わせた「ぶるべー」というゆるキャラ(小平ブルーベリー協議会所属)がいます。また、ベスト10中関東が1都5県入っている点にも驚かされます。大消費地に近い事と、ブルーベリー狩りができる観光農園で多く栽培されている事が主な理由です。
1位 長野県 482.0 t
2位 東京都 312.0 t
3位 群馬県 298.5 t
4位 茨城県 296.1 t
5位 千葉県 136.4 t
6位 埼玉県 113.2 t
7位 岩手県 96.8 t
8位 愛媛県 84.7 t
9位 青森県 75.2 t
10位 神奈川県 72.9 t
出典: 農水省
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2015年06月15日

日本の空港利用者数(国内線)ベスト10

2013年の日本の空港利用者数(国内線)ベスト10をご紹介します!  第1位は2位以下に大差を付け羽田空港で、1日当たりおよそ16万人が利用しています。大阪は空港が2つあるために数が割れ、2位には札幌の新千歳空港が入りました。
9位の成田空港は専ら国際線専用の空港として機能していたため、地方から国内線で成田に到着し、その後国際線に乗り継ぐ旅行者(或いはその逆)が多く、純粋な国内線の利用者はあまり多くありませんでした。しかし2012年にLCCのジェットスターとエアアジアが国内線で就航すると、それまで割高だった成田発着の航空券の値段が下がり、利用者数は倍増しました。2015年にはLCC専用ターミナルがオープンし、成田に就航する国内線LCCの数は4社となっています。
1位 東京国際空港(羽田) 60,449,654 人
2位 新千歳空港 17,398,764 人
3位 福岡空港 15,833,928 人
4位 那覇空港 15,170,115 人
5位 大阪国際空港(伊丹) 13,823,922 人
6位 関西国際空港 5,996,003 人
7位 中部国際空港 5,243,883 人
8位 鹿児島空港 4,939,850 人
9位 成田国際空港 4,825,206 人
10位 熊本空港 2,948,945 人
出典: 国土交通省
ラベル:日本 交通 空港 旅行
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2015年06月13日

都道府県庁所在市別、焼酎の購入金額ベスト10

2014年の都道府県庁所在市別(政令指定都市含む)、焼酎の購入金額ベスト10をご紹介します!  購入金額第1位は2位に1,500円以上の差をつけて宮崎市で、年間14,093円を出費しています。宮崎は焼酎の原料が芋、麦、そば、米、とうもろこしと多彩で、焼酎王国とも呼ばれています。
2位は鹿児島市がランクインしています。鹿児島は何と言っても芋焼酎が有名で、紫芋を使った焼酎もあります。蒸留しているので、残念ながら紫色ではありません。奄美群島では、黒糖を原料とした奄美黒糖焼酎が製造されています。黒糖を原料とした焼酎は法律で奄美でのみ製造が許可されています。
1位 宮崎市 (宮崎県) 14,093 円
2位 鹿児島市 (鹿児島県) 12,455 円
3位 北九州市 (福岡県) 10,266 円
4位 山口市 (山口県) 10,023 円
5位 熊本市 (熊本県) 9,198 円
6位 長崎市 (長崎県) 8,630 円
7位 神戸市 (兵庫県) 8,099 円
8位 大分市 (大分県) 7,958 円
9位 仙台市 (宮城県) 7,699 円
10位 山形市 (山形県) 7,695 円
出典: 総務省家計調査
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2015年06月10日

日本の空港利用者数(国際線)ベスト10

2013年の日本の空港利用者数(国際線)ベスト10をご紹介します!  第1位は日本の空の玄関、成田空港で、2位以下を大きく引き離しています。以前は新東京国際空港と呼ばれていましたが、2004年に正式名称が成田国際空港に改められました。南米以外全ての大陸にフライトがあります。
7位の新千歳空港は、バルブ期に運行されていた香港、グアム、ホノルル行きの便が近年復活し、利用者数は過去最高となりました。自衛隊の基地がある関係で、以前は中国本土の航空会社の就航は認められていませんでしたが、現在は北京、上海、天津への便があります。10位には2009年に開港した静岡空港がランクインしています。アジア、特に中国からの訪日外国人の利用が多く、中国の航空会社は3社が6地点へ就航しています。
1位 成田国際空港 27,640,233 人
2位 関西国際空港 11,664,806 人
3位 東京国際空港(羽田) 7,974,122 人
4位 中部国際空港 4,308,984 人
5位 福岡空港 3,117,724 人
6位 新千歳空港 1,275,580 人
7位 那覇空港 869,710 人
8位 広島空港 311,970 人
9位 岡山空港 183,839 人
10位 静岡空港 173,461 人
出典: 国土交通省
ラベル:旅行 空港 交通 日本
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2015年06月09日

日本のマンゴー生産量ベスト10

2012年の日本のマンゴー生産量ベスト10をご紹介します!  マンゴーと言えば、トロピカルフルーツの代表格で、以前はほぼ海外からの輸入でした。しかし近年では国内での生産量が増加しており、2012年(平成24年)の生産量は2171.4t と、1989年(平成元年)の10倍にもなっています。
マンゴーの生産量第1位は沖縄県で、国産マンゴーの42.6%を生産しています。亜熱帯性気候の沖縄では戦前からマンゴーが栽培されていましたが、ウリミバエ(害虫)の流入を防ぐ目的で、本土には輸送できませんでした。1995年(平成5年)のウリミバエ根絶後、本土への販路が拡大した事によって生産量は劇的に伸びました。2位の宮崎県は産地としては比較的新しいですが、今では沖縄の生産量に迫る勢いです。東国春氏が県知事に就任して以来積極的にアピールした結果、マンゴーと言えば宮崎県というイメージが定着しつつあります。北海道でも生産されていることに驚かれた方も多いと思いますが、北海道ではコンピューター制御された特殊なハウスで栽培されています。
1位 沖縄県 1,226.7 t
2位 宮崎県 1,139.6 t
3位 鹿児島県 375.1 t
4位 熊本県 78.9 t
5位 北海道 18.5 t
6位 静岡県 10.0 t
7位 愛媛県 8.9 t
8位 和歌山県 8.5 t
9位 高知県 5.6 t
10位 愛知県 5.0 t
出典: 農水省
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2015年06月08日

日本の緑茶生産量ベスト10

2014年の日本の緑茶 (荒茶) 生産量ベスト10をご紹介します!  緑茶はチャノキの葉を収穫し、蒸した後乾燥させて、まず荒茶が作られます。その後問屋などで選別・ブレンド等をされ、市場に出回ります。紅茶や烏龍茶、プーアル茶とは味わいが全く違いますが、実は同じ茶葉から作られています。殺菌効果のあるカテキンが入っており、健康志向の強い欧米でも最近人気ですが、海外では砂糖を入れて飲むことが多いようです。
緑茶の生産量第1位は、ご想像の通り静岡県で、国内のおよそ4割の緑茶が静岡産です。第2位は鹿児島県で、こちらは生産量の3割を占めています。静岡県が静岡茶をブランド化できたのに対し、鹿児島県はブレンド用の緑茶を長年生産してきたため、知名度が今一つで、驚かれた方も多いかもしれませんね。宇治茶に代表される京都府は生産量がそれほど多くなく5位に留まっています。茶葉不足解消のため、今日販売されている宇治茶に使われる茶葉は京都府産の他に三重、奈良、滋賀の各県産茶葉が混合されています。
1位 静岡県 33,100 t
2位 鹿児島県 24,600 t
3位 三重県 6,770 t
4位 宮崎県 3,870 t
5位 京都府 2,920 t
6位 福岡県 2,160 t
7位 奈良県 1,810 t
8位 佐賀県 1,350 t
9位 熊本県 1,300 t
10位 愛知県 908 t
出典: 農水省
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2015年06月07日

日本のサツマイモ生産量ベスト10

2014年の日本のサツマイモ (かんしょ) 生産量ベスト10をご紹介します!  サツマイモは中南米原産で、日本には1597年に宮古島に伝わりました。その後琉球を経て薩摩に伝わったことから、サツマイモやリュウキュウイモと呼ばれるようになりました。また、中国から伝来したことから、九州ではカライモとも呼ばれています。
サツマイモ排水性のよい土地を好むため、水はけのよいシラス台地が有名な鹿児島県で全生産量の38%が生産されています。鹿児島と言えば芋焼酎ですが、県内で生産されるサツマイモの約半数が焼酎用です。残りの4割は澱粉に加工され、食用とされるのはわずか1割です。第2位の茨城県は、サツマイモの産地と言うよりは、干し芋の生産地として思い浮かべる方が多いかもしれません。干し芋の国内生産量の実に9割以上が茨城県産です。
1位 鹿児島県 336,300 t
2位 茨城県 173,000 t
3位 千葉県 108,500 t
4位 宮崎県 94,100 t
5位 徳島県 27,100 t
6位 熊本県 25,000 t
7位 静岡県 11,900 t
8位 高知県 8,470 t
9位 大分県 8,000 t
10位 愛知県 6,370 t
出典: 農水省
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2015年06月06日

日本のジャガイモ生産量ベスト10

2013年の日本のジャガイモ (ばれいしょ) 生産量ベスト10をご紹介します!  日本で生産されるジャガイモは、春植えと秋植えの2つに大別されます。春植えは3月下旬から4月中旬に植え付け、梅雨の前後に収穫します。秋植えは8月末から9月初旬に植え付け、11月以降収穫が可能です。「男爵薯」や「メークイン」は春植えで、日本で生産されるジャガイモの98%は春植えです。
生産量第1位は北海道で、国内産の78%を占めています。これはオーストラリアとニュージーランドの生産量の合計に匹敵する量です。北海道で改良された品種に、最近スーパーでも見かけるようになってきた「キタアカリ」があります。別名「クリじゃがいも」というほど、ホクホクして甘みの強い品種です。第2位の長崎県では、「普賢丸」、「デジマ(出島)」、ニシユタカ(西南暖地に適し豊産性)といった、地域にちなんだユニークな名前のジャガイモが多く誕生しています。
1位 北海道 1,876,000 t
2位 長崎県 103,700 t
3位 鹿児島県 91,700 t
4位 茨城県 41,800 t
5位 千葉県 29,100 t
6位 長野県 23,100 t
7位 福島県 20,600 t
8位 青森県 18,600 t
9位 静岡県 14,800 t
10位 熊本県 13,800 t
出典: 農水省
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2015年06月04日

都道府県庁所在市別、ワインの購入金額ベスト10

2014年の都道府県庁所在市別(政令指定都市含む)、ワインの購入金額ベスト10をご紹介します!  ワインの消費は近年増加傾向にあり、日本人1人当たり年に4本のワインを飲むとの統計もあります。しかし、他のお酒に比べて家庭で飲む割合は低く、飲食店で飲む人が多いようです。
購入金額第1位は長野市で、年間9,469円をワインの購入に費やしています。長野県には信州ワインバレーと呼ばれる、ワイン生産が盛んな盆地が4ヶ所あり、塩尻市や安曇野市などで生産されています。また長野県は高品質のワインを生産するために様々な基準を設け、これをクリアしたワインの実が認定を受ける事が出来る長野県原産地呼称管理制度を設けています。
1位 長野市 (長野県) 9,469 円
2位 東京都区部 7,735 円
3位 横浜市 (神奈川県) 6,579 円
4位 さいたま市 (埼玉県) 5,218 円
5位 高知市 (高知県) 4,782 円
6位 仙台市 (宮城県) 4,287 円
7位 甲府市 (山梨県) 4,225 円
8位 金沢市 (石川県) 4,196 円
9位 新潟市 (新潟県) 4,178 円
10位 堺市 (大阪府) 4,064 円
出典: 総務省家計調査
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2015年06月02日

日本の大根生産量ベスト10

2014年の日本の大根生産量ベスト10をご紹介します!  大根は和食には欠かせない野菜の1つで、味が染み込みやすいことからおでんやふろふき大根などに代表される煮物に利用されます。またたくあんやぬか漬けなどの漬物や、大根おろしやもみじおろしといった薬味としてもお馴染ですね。近年では和食ブームのおかげで、海外でも "daikon" という単語が徐々に認知されるようになってきています。
大根の生産量第1位はは北海道で、生産量、作付面積ともに日本一です。夏でも涼しい気候を活かして、夏大根の生産が盛んに行われています。4位の鹿児島県は、世界一重い大根として ギネス にも認定された桜島大根で有名です。栽培や収穫に手間がかかるため、現在では年間100〜200t ほどしか生産されていません。
1位 北海道 167,900 t
2位 千葉県 158,100 t
3位 青森県 124,300 t
4位 鹿児島県 103,700 t
5位 宮崎県 96,100 t
6位 神奈川県 91,300 t
7位 茨城県 68,500 t
8位 長崎県 59,600 t
9位 新潟県 52,300 t
10位 群馬県 32,100 t
出典: 農水省
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2015年05月29日

日本のカキ(柿)生産量ベスト10

2014年の日本のカキ(柿)生産量ベスト10をご紹介します!  日本は世界第3位の柿の生産国で、2014年には24万トンの柿が生産されています。柿は温暖な気候を好むため、北東北より北の地域ではあまり栽培されていません。北海道に至っては、生産量はわずか1tでした。
生産量日本一は和歌山県で、2位は奈良県です。この2県に跨って流れる紀の川(吉野川)流域で柿が多く栽培されています。和歌山で生産される「紀ノ川柿」は、木になった渋柿の実一つ一つにアルコールの入った袋をかぶせて渋を抜く手間のかかった柿です。通常は収穫後に炭酸ガスで渋を抜くのが一般的ですが、この方法よりも甘い柿になるそうです。また、JA和歌山では、カボチャのオレンジ色つながりで、ハロウィンのランタン(灯ろう)を柿で作ることを提案しています。2位の奈良県は、「柿くへば 鐘が鳴るなり 法隆寺」の俳句のイメージで、生産量トップと思われた方も多いと思います。市町村単位では、五條市が日本一とされ、「富有柿」の産地として有名です。また同市には柿の形をした「柿博物館」があり、来場者の目を引いています。
1位 和歌山県 47,000 t
2位 奈良県 32,600 t
3位 福岡県 22,400 t
4位 愛知県 14,400 t
5位 岐阜県 13,800 t
6位 新潟県 11,900 t
7位 長野県 10,700 t
8位 愛媛県 10,400 t
9位 山形県 9,620 t
10位 山梨県 6,550 t
出典: 農水省
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